沿革

明治40年10月 尼崎港にて石炭荷役業を始める
昭和24年 8月 尼崎入港船の海運代理店業を開始
昭和26年11月 法人組織「松本運輸株式会社」を設立
昭和28年10月 一般港湾運送事業の免許を取得
昭和29年 2月 三菱セメントの輸送業務を開始
昭和40年 1月 西倉庫営業所を開設  一般倉庫 新設
昭和40年 7月 東倉庫営業所を開設 1号・2号危険品倉庫 新設
昭和40年 7月 保税蔵地場の許可を取得 保税業務を開始
昭和40年10月 一般区域貨物運送業の免許を取得
昭和48年 8月 埠頭倉庫営業所を開設 1号一般倉庫 新設
昭和48年11月 倉庫業の免許を取得
昭和49年 4月 「松本運輸倉庫株式会社」と商号変更
昭和50年 8月 西倉庫営業所 7号危険品倉庫 新設
昭和50年 9月 西倉庫営業所 8号危険品倉庫 新設
昭和50年11月 西倉庫営業所 5号・6号危険品倉庫 新設
昭和52年 8月 埠頭倉庫営業所 2号一般倉庫 新設
昭和53年 1月 西倉庫営業所 A・B・C危険品倉庫 新設
平成3年 5月 南倉庫営業所を開設  簡易倉庫 新設
平成14年 4月 産業廃棄物収集運搬業の免許を取得
事業区域( 尼崎市・神戸市・西宮市・兵庫県・大阪府・大阪市)
平成17年 4月 西倉庫営業所 3号一般倉庫として改築
平成30年12月 東倉庫営業所 5号一般倉庫として新設

ギャラリー

  

本社・大高洲町付近

兵庫県尼崎市

市内南東部の工場街

東高洲橋

昭和31~40年
東堀運河周辺

平成7年
震災で段差ができ通行できなくなった東高洲橋

閘門

昭和戦後
閘門を通過する船

閘門の開閉時

昭和29年4月20日
閘門開通式(昭和29年4月20日)船のくす玉を割る阪本勝市長

昭和34年7月29日
閘門

昭和39年12月
尼崎閘門

平成12年4月29日
尼崎閘門

尼崎港

明治末~大正初期
尼崎港口

大正~昭和戦前
尼崎港口1

大正~昭和戦前
港口ヨリ五丁目方面ヲ望ム

大正4年頃
尼崎沖より六甲山を望む

大正4年頃
尼崎港 其ノ一

大正4年頃
尼崎港 其ノ二

昭和戦前頃
尼崎港

昭和戦前頃
港湾埋立地_燈台ノ北ヨリ見タル

昭和4~6年頃
尼崎築港の眺望

昭和11年頃
尼崎港全景

昭和41年頃
尼崎港から北摂の山々を望む

昭和62年6月
海から閘門

平成2年11月
尼崎港・閘門

平成6年3月
尼崎港周辺と閘門 北向き

平成6年3月
尼崎港周辺と閘門

その他

昭和戦後
中在家浜と旭硝子

昭和戦後
中在家浜と旭硝子

昭和39年頃
名神西宮のカーブ

昭和54年頃
尼崎市武庫川町付近。ダイナミックな造形を見せる。